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福原です、 福原気功教室 の9月のテーマを発表します。 9月のテーマは、 『人を惹きつける知性とオーラ 〜IQアップ×モテ気功〜』です。 あなたの周りに、こんな人はいませんか? 特にがんばっている感じはないのに、 なぜか人が自然と集まってくる人。 話していると安心する。 一緒にいるだけで心地いい。 そういう人って、容姿やお金持ちかどうかとは あまり関係なかったりします。 じゃあ何が違うのか? 答えは「気の器の大きさ」と「頭の冴え(IQ)」です。 気の器が大きい人は、 圧倒的な余裕と包容力がにじみ出ます。 ガツガツしていない。 焦っていない。 でも、不思議と存在感がある。 これが、いわゆる「オーラ」や「色気」の正体です。 そして頭が冴えている人(IQが高い人)は、 相手が何を求めているかを瞬時に察知できます。 だから、言葉が少なくても信頼される。 黙っていても一目置かれる。 結果として、 人が集まり、好意が集まり、 仕事のチャンスやお金の流れも自然とやってくるのです。 9月の気功教室では、この「知性とオーラ」を 4週間かけて体の奥からインストールしていきます。 第1週:脳のリセット(IQアップ) → 夏で疲れた脳のモヤモヤを一掃。 判断力・直感力が冴えわたり、 物事の本質がスッと見えるようになります。 第2週:モテ・オーラの開花(大周天) → 気の器を広げ、声・肌・立ち振る舞いから 溢れ出る「大人の色気と存在感」を目覚めさせます。 「最近、雰囲気変わった?」と言われる人が続出します。 第3週:金運・チャンスの引き寄せ → 人が集まると、お金やビジネスのチャンスも 自然と見えてくるようになります。 今まで見逃していた「豊かさの盲点」を外していきます。 第4週:カリスマ性の統合 → 知性・魅力・金運をひとつに統合。 人からもお金からも愛される 「揺るがない自分」を完成させます。 つまり9月は、
そんな「実りの秋」を手に入れる1ヶ月です。 頑張ってガツガツしなくていいし、 無理に自分を変えなくていいです。 気功で内側から「器」と「知性」を広げるだけで、 周りの反応が変わり始めます。 人間関係に疲れている方も、 もっと魅力的になりたい方も、 収入やチャンスを伸ばしたい方も、 この9月に一緒に取り組んでみませんか? 福原気功教室はこちらからご参加いただけます。 https://fukukikou.com/monthly/ 福原宏志^^ |
人生を変えたい方やプロとして輝きたい方に、実践的な知恵をお届けします。気功師として心身を整える技術を磨き、コーチとして目標達成をサポート。元プログラマーならではの論理的視点で、夢を現実に変える方法を伝えます。
「今年こそ何か新しいことを始めたい」と思いながら、気づけば数ヶ月が過ぎている。 ノートにアイデアを書き出したり、YouTubeで情報収集はするのに、一歩目がどうしても踏み出せない。 「 ちゃんと準備してからじゃないと失敗しそう…… 」 「 そもそも、これが本当に自分のやりたいことなのか分からない… 」 そんなふうに、頭の中でぐるぐると考え続けて動けなくなっていませんか? 今日は、 「頭で考えるのをやめて、小さな実験で『肌感覚』を得る技術」 をお伝えします。 百聞は一見にしかず、百考は一験にしかず 世の中には「百聞は一見にしかず(百回聞くより一回見るほうがいい)」ということわざがあります。 でも、やりたいことを見つけたり、新しい一歩を踏み出すときには、私はこう感じています。 「百考は一験にしかず(百回考えるより、一回実験してみるほうが早い)」 考えるだけで動けない人の多くは、「絶対に失敗しない正解の道」を頭の中だけで探そうとしています。 でも残念ながら、 人間の脳は「実際にやってみて肌で感じたデータ」がない状態では、何が好きで何が嫌いかを正しく判断できません 。...
猛暑のなか外を歩いてオフィスに着いた瞬間、同僚のキーボードの打鍵音がやけに耳障りに感じたり、ちょっとしたメールの文面に「カチン」ときてしまう。 家に帰ってからも気持ちに余裕がなく、家族の何気ない一言にきつい言い方で返してしまう… 夜、静まり返ったベッドの中で 「 なんであんな小さなことで怒っちゃったんだろう…… 」 「 最近の私、すぐにイライラして本当に心が狭いな…… 」 そんなふうに、一人で激しく落ち込んで自分を責めていませんか? もし今、理由のないイライラや感情の浮き沈みに悩んでいるなら、安心してください。 それはあなたの性格が悪いわけでも、心の器が小さいわけでも決してありません。 今日は、東洋医学と気功の視点から、 「夏の暑さでオーバーヒートした頭を冷まし、穏やかでクリアな心を取り戻す方法」 をお話しします。 夏のイライラは「あなたの性格」のせいではない 「大人なのに感情のコントロールができないなんて情けない…」と自己嫌悪におちいる人はとても多いです。 でも実は、東洋医学では 「夏にイライラしやすくなるのは、人間の体にとって極めて自然な現象」 だと考えられています。...
炎天下の街を歩いて汗だくになったあと、冷房がガンガンに効いたオフィスや電車に入って「ヒヤッ」と震える。 そして夕方になると…… 「デスクワークしかしていないのに、まるでフルマラソンを走ったみたいにぐったりしている……」 「肩がガチガチに凝って、頭の奥がズキズキと重い……」 「夜ベッドに入っても、頭が冴えてなかなか眠れない……」 そんな原因不明のだるさや不調に悩まされていませんか? 今日は、過酷な温度差によってパニックを起こしている「自律神経」をリセットし、体の奥から深い脱力と元気を取り戻す方法をお話しします。 その疲れ、あなたの神経が「過労死寸前」のサインです 「たいして体を動かしていないのに疲れるなんて、やっぱり体力が落ちたのかな……」と自分を責めてしまう人はとても多いです。 でも、あなたの体力や気合が足りないわけでは決してありません。 外の猛暑(35度以上)と、キンキンに冷えた室内(24度前後)。 この 「10度以上の激しい温度差」を1日に何度も行き来すること は、体にとって「真夏と真冬を1日のうちに何度もワープする」のと同じくらい過酷な環境ストレスです。...